デザイン
その家族のらしさが、
デザインになる。
敷地の形と周囲の環境を読み解き、自然光が暮らしに溶け込む建物配置を考える。
毎日の動きを丁寧に聞きながら、動線と収納のバランスを整える。
ライフステージの変化に対応できるよう、間取りに余白と可変性を持たせる。
en’toの建築士が見ているのは、家そのものではなく、そこで続いていく暮らしです。
「暮らしやすい」を追求する
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ゆとりを生み出す、 ストレスフリーな動線デザイン
「洗濯物を運ぶ距離を短くしたい」「玄関からそのまま手を洗いに行きたい」。 日々の暮らしで感じる小さなストレスの多くは、動線の設計で解決できます。en'toの建築士は、ご家族の朝から夜までの動きを一つひとつ聞き取り、繰り返される動作に無駄がない動線をつくっていきます。
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10年後、20年後を見据えた
可変性を考慮した間取りお子さまの成長、ご家族構成の変化、老後の暮らし方。 家族のかたちは時間とともに変わっていきます。 今の暮らしに最適な間取りだけではなく、10年後、20年後も住み続けられる 余白と可変性を持たせた間取りを設計していきます。
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敷地の条件を、住まいの魅力に
方位、高低差、周辺の建物、風の抜け方、光の入り方。 同じ土地はひとつとしてありません。敷地の条件を一つひとつ読み解いた うえで、その土地ならではの光や風、景色を暮らしに取り込む建物配置と、 窓の設計を行っていきます。
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片付けやすさを、間取りから設計
収納は、量だけでなく、位置と数の設計が暮らしの快適さを左右します。 どこで何を使い、どこにものを戻すのか。ご家族の暮らし方を丁寧に 聞き取ったうえで、生活動線上のちょうどよい場所に、必要な収納を 配置していきます。
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こだわりとコストを両立させる素材選定
住まいのすべてを造作でつくれば、コストは大きく膨らみます。 一方で、既製品だけでは暮らしにぴったりのかたちにはなりません。 en'toの建築士は、ご家族が本当に大切にしたい場所を一緒に選び、 そこには造作を、機能重視の場所には既製品を。全体のバランスを見ながら、 コストと品質を両立させていきます。
空間全体の統一感をトータルコーディネート
インテリアの色や質感、家具や収納のつくり方まで。en’toでは、ご家族の好みや暮らし方を丁寧に汲み取りながら、空間全体の心地よさと日々の使いやすさを両立した住まいを提案しています。
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インテリアコーディネート
ご家族の「好き」を聞き取りながら、建物と調和する空間に整えていきます。家具・照明・カーテンまでトータルでご提案可能なため、統一感のある仕上がりになります。
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オリジナル造作
既製品だけに頼らない家づくりが、en'toのスタンスです。洗面台やキッチンなど、暮らしに直結する部分こそ、ご家族のご希望に合わせてオーダーメイドで対応できます。その家のためだけのディテールを、丁寧につくり込んでいきます。